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包茎治療
包茎治療とは、亀頭が包皮によって覆われている状態を改善する治療です。
治療方法はクリニックにより様々ですが、当院ではなるべく自然に見えるように、亀頭のキワキワで縫い付けるように手術をしております。小帯に関してもやはり自然に見えるように工夫しております。いずれも症例写真をご覧ください。
自信を持ってお勧めしたい治療方法になります。

陰茎増大治療
陰茎増大(サオの太さ)を目的とした治療でバック筋膜を処理します。バック筋膜とは海綿体を包む強靭な膜で、この筋膜を処理することで通常時と勃起時の太さの改善を目指します。またあくまでも施術を受けた方の実感になりますが、勃起時の硬さの向上を自覚される方もいます。
脂肪やシリコンボールなどと違い、何かを注入するわけではないので、劇的に太くなるわけではなりません。全員ではありませんが、イメージとしては陰茎の周径が1割ほど増大します。
また、包茎手術のついでに行えるために、追加しても傷口が増えるわけではありません。
いずれも症例写真を参考にしてください。
※包茎手術をせず『バック筋膜手術のみ』を希望の方も、『包茎手術+バック筋膜手術』の方と同一料金となります。

長茎治療 (❶結紮法、❷バック筋膜処理の際に行う靭帯処理)
長茎治療とは体内に埋もれているペニスの一部を引き出すことで、見た目の長さを変える手術です。
❶靭帯結紮法
ペニスの縮こまりや埋没の改善を第一としております。実際に伸びるかどうかは手術してみないとなんとも言えないところではありますが、診察でおおよその検討がつきます。縮こまりや埋没が少ない方、あまり伸びる見込みのない方にはお勧めしておりません。いずれも症例写真を参考にしてください。
❷靭帯処理(バック筋膜処理の際に追加)
ペニスと恥骨の間に介在する靭帯を処理します。従来はいわゆる切開長茎術(ペニスの根本付近の皮膚を切開する方法)でこの靭帯を処理しておりました。しかし、切開長茎法のデメリットとして、必ず根本に傷跡が残り、かつ傷が目立つために今はやらなくなりました。
ただし、バック筋膜処理をする過程で包皮を根本まで剥離していくと、ついでに、この靭帯も処理できることに気づきました。この靭帯を処理しつつ、さらに工夫することで長さの向上を目指します。
包茎手術(バック筋膜処理をする場合)だけの傷跡で長茎手術ができることや、従来の伸びにくいタイプの陰茎にも対応できるといったメリットがあり、さらに理論的にもポテンシャルを最大限発揮できうる術式と考えます。こちらに関しては現在症例を集めてますので、バック筋膜処理をやる方であれば負担の少ない料金設定となっております。
※靭帯処理はバック筋膜処理を行う方のみに追加できるメニューとなっております。
※バック筋膜処理をしない方は『靭帯結紮法』のみの案内となります。
※包茎手術をせず『バック筋膜手術、靭帯処理』を希望の方も、『包茎手術+バック筋膜手術、靭帯処理』の方と同一料金となります。


亀頭増大治療
亀頭増大術とは、亀頭に注射式のフィラー(ヒアルロン酸)を用いて、サイズやボリュームを増やす治療です。局所麻酔下で、形のバランスや機能を保ちながら行います。いずれも症例写真を参考にしてください。
※亀頭増大術のみでの手術にはモニターはありません

